February 2006Archive
光学的リアリティよりも物理的リアリティの懐の深さに惹かれているのかもしれない。でもそれは単に資質の問題であると思える。であるなら、重要なのは自分の資質を見極めることだけだし、そのためには、手なり足なりを動かすことだけが正解なんだろう。
MAXAMというヤマハから発売されているビッグスクーターのカスタムパーツのデザインをやりました。製作はガルクラフト。販売はi-knewというショップです。2/1発売のTranScooterという雑誌に第一弾の広告が打たれる予定です。まだ見てないけどどんな風になっているんだろう。2/6にはカスタムスクーターという雑誌に広告が出ます。販売時期はもうちょっと先になるみたいですが興味のある人は要チェックということで。
今までにも何台かバイクのデザインはやっていますが、今回のデザインはあとから載せかえるだけのパーツだということもあって割とおとなしめです。オリジナルと比べるとだいぶ印象は変わってますけどね。
装着されているハンドルはガルクラフト代表のデザインです。アルミ削りだしの可変ハンドル。これも販売予定です。![]()


Comments
わーん 子泣きじじい
全然「楽」じゃねぇw
「悲しみは忌むべきも
迂回の回路は入り組ん
俺は何一つあなたに対
サクバさんの言ってい
ラレコ: 映画につい
もとの絵の解像度が1
言葉や文字は必要なも
映画観てないけど、