画像が変わらない人は更新ボタンを押してください。これは製作中の箱にディテーリングをしてみたものです。ちょっとワクワク。
このところ考えていること。 経験との距離と表現との距離。そのバランス。とても当たり前に唯一のものである経験をそのままに中心において、色眼鏡無しに寄り添うこと。
ついでに大活躍の電動工具と箱の予備軍。
誰かオラに時間をくれ。
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