←堰を開ける メンテナンスの価値→

20080713: 遅延

他人をメンテナンスできるという幻想のくだらなさがなぜ一般化しないのか。自分をメンテナンスできるのは自分だけだ。保護は延長を意味しない。それは遅延だ。そしてそのような認識の上にこそコミュニケーションとしての、ある意味暴力的な影響関係が築かれるべきなのだ。

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