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手書きブログで描いたやつをPhotoshopでさらにいじった。勇者がうどんを食っているところです。いや、ゲーム画面みたいなつもりで描き始めたもんで。
こういうマップで虫採ったり、キノコ採ったり、魚釣ったり、イノシシ獲ったりするゲームがやりたい。だだっ広いマップで、どこまでも行けて、ひたすら歩き続ける。3Dの主観画面も魅力的だけどさ。でもクォータービューで一番困るのは森の中の表現が難しいことなんだよな。大木の中を歩くのが表現できないんだ。これは散々考えたけど、いまだにいい解決案が見つからない。
あ、それと見りゃわかるけど、サイドバーに手書きブログのブログパーツをくっつけてみた。見たい絵のところでクリックするとその絵のページに飛びます。こっちにアップしてないのもそれなりにあるので興味ある人はどうぞ。
さらに関係ないけど、Tumblrもいじってみてます。Twitterよりは使い道がありそうな気がする。継続的に使いそうなら直接飛べるようにリンク貼ります。Twitterのつぶやきはどうも立ち位置がはっきり出来なくて困る。


これすげー好き もちろんですよ。
手ブロで見た時びっくりした。
森の中かー やっぱ建物や洞窟の中みたいに別マップにするのが分かり易いかなあ。 あとは2画面にしちゃうとか?
俺のクソタンブラー
http://scatter-cluster.tumblr.com/
使い道わかんない。
今迄見た中ではsittentemの使い方が一番良かった。
私もこの感じが好きです。こんなゲームがあったら即買っちゃいます。
好評だなー、嬉しい。
やっぱりゲームは作らないとだな。
クォータービューの問題は優れた透過処理を施すのが一番の解決なんだとは思う。建物に入ったら屋根が透ける。森に入ったら樹冠が透ける。でも、これをやると技術的にもデータ容量的にも一気にハードルが高くなる。
しかしクォータービューを採用する限りはこの障害物の問題はどこまでもついて回るんだよね。例えば高いところは必ずマップの上にないといけない。山を登るのは上に移動する。マップの上に向かって山を下るというのは難しい。それでもクォータービューが好きというジレンマ。
タンブラーはRSSリーダーのメモ用にはかなり優れていると思った。公開モードの私用メモ。