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040926.jpg「紅虎餃子房」という店で麻婆豆腐を注文したら、真っ黒でコクがあってしかも辛くて、とても美味しかったのだ。
「いつも食っているのとぜんぜん違うじゃん」
というわけで、どうやって作るんだ?と気になってしょうがなくなり、あれこれ調べてみたというわけです。

豆鼓という黒い豆が決め手らしいということはわかった。あとは山椒(花椒という中国製のやつを使う。これがすぅーとした辛さでうまい)をたっぷり。最初は肉をよおく炒めた後に豆板醤や甜麺醤などを入れてさらによく炒めるとか。

一通りの材料をそろえてやってみた。かなり近づいたしとてもウマイ。でもまだ違うんだなぁ。真っ黒にもならないしなぁ。もうちょっと独自路線で研究しないとだめかも。

ピーナッツ入りのカレーを作った。三日前。前のNEWSでウマイかも知れないので試してみたいといっていたやつ。大当たり。八人前で150グラムぐらいでやったけど丁度よかったみたい。すり鉢でよぉく磨り潰すとよろし。

テレビで変な映画を見た。おととい。
「泳ぐ人」という映画で1968のアメリカ映画だそうだ。良くもないけど悪くもない。それなのに平凡でもない。取り柄がないの匂ってくる。後味悪いのに気になる。そんな映画。

変な夢を見た。きのう。
300メートルぐらいの風呂屋の煙突に登らなくてはいけなくなって、登り始めたはいいけど、あまりの高さにビビリまくって、自分の手が言うことを聞かずに勝手に手を開いてしまいそうでお尻がムズムズして叫んで眼が覚めた。

今日はこれから寝ます。
夜はお出掛け。また明日。

子供の時に退屈だった食べ物No1といえばプリッツだった。子供心には量がたくさんなのは嬉しいわけで、つい買ってしまうのだが、食べていてもチョコレートを食べているときのような幸せは決して訪れない食べ物、それがプリッツ。釣りに行ったりしたときに、なるべく長持ちしそうな食べ物としてつい選んでしまうんだけど、後で必ず後悔してしまう。

そんなプリッツをつまみにしながら、酒飲んで書いてます、このNEWS。いつまでも無くならないでいてくれるお菓子って、死ぬほど切望していたなぁ。今の子供はそんなことは思わないんだろうけど、自分はどうしようもなくそういうのが欲しかった。今の子は何が欲しいんだろう。限りなく褒められることかな。それとも不自由なぐらい囲われることかな。子供が切望するものは表面的には変わっていくけど、本質は変わらない気がする。と同時に、そういうのって無くならないんだろうなとも思う。それは欲望の無制限を表しているわけではなくて、本質的な欠乏の表れのように思いたいんだよな。だって無制限な欲望なんて生物の本質に反しているし、それこそただの幻想だって気がする。そんなのは強さでもなんでもない。もしそんな風に見えるものがあるとしたら、それは構築されたフィクションに過ぎないとしか思えない。

欠損の感覚は悪いものじゃない。それが生きるのがつらくなるほど苦しいものだとしても、それが無いよりはずっといいと思う。ほんとにそう思う。

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朝からどしゃ降り。 サクバ氏は用事で新宿へ。五十日(ゴトウビ)の雨だから電車で。

あんなに作ったカレー、早くも増量させる。牛筋→合い挽きカレーに変身。タマネギ・トマトホール缶・レッドカレーペースト足し。食べきらない内に増やすのがコツ。そのとき新しい鍋に変えるヨロシ。

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作場知生個展まで、あと一週間。激忙しい時はカレーに限る。

ピスタチオ、ポリポリ

パキッと剥いてポリポリ

一つ食べるとまたパキッとポリポリ

たまにお酒をチビチビ

チビチビやるとまたポリポリ

いつまでたってもポリポリ

パキッとポリポリ

パキッとポリポリ

パキッとポリポリ

チビチビ

パキッとポリポリ

見れば机は殻の山

どこからどう見ても秋です。

下のはまたウェブテントで遊んだ成果。
バイクは縮めたら細かいとこが潰れちゃった。
大きいのはあちらでどうぞ。
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目が覚めて、吐き気と下痢がひどくてクソ調子悪いと思ったら、風邪っぽかったみたいだ。何もこの忙しいときに限って風邪なんて引くなよなって感じ。酒も飲めないので強引に寝ることもできないし最悪だな。

それでも起きてから5時間もするとやっと腹が減ってきたので雑炊を作った。大量キャベツ、豚肉ちょっと、刻みネギ、しらす、合わせ味噌、残りのご飯。いちおうお腹に優しそうに作ってみたつもり。大根おろしも欲しかったけど、ストックがなかった。暑い中で熱いのを食ったら汗がいっぱい出た。それから一休みして身体を洗った。今はサラサラだ。さあ、これから夜中に仕事があるので少しでも寝ないといけないんだけど、どうしたもんだろ。

何故か朝方の5時ぐらいに目が覚めてしまった。最近リズムが笑えるほどメチャクチャだ。
とりあえずはたまっている仕事に手をつける。なんでこんな仕事があるの?ってぐらいたくさんある。どういう風の吹き回しだ?しかし10時ぐらいになったら暑くてまったくはかどらなくなってしまった(今日のはなんかとっても日記ぽいぞ)。

暑いときは洗い物をするに限る。井戸水なんで冷たくて気持ちいいんです。そんで洗い物をしているうちにカレーが作りたくなってきた。タマネギもあるし、生クリームもある。生クリームはちゃんと試したことなかったな、とか思ったらウズウズしてきたので早速作り始めてしまった。冷蔵庫を漁ったら。豚のスペアリブと手羽先があったので一緒くたにして作った。でも生クリームは予想よりもかなりキャラが強かった。牛乳と半々ぐらいで使った方が良かったかもしれない。でもそれなりのは出来ました。

カレーにどうやってコクを出すかに最近ハマっている。ヨーグルト、牛乳、チーズ、ココナツミルク。乳製品ものはどれもいける。チョコレートやコーヒーを使う人も居るけど、これはちょっと抵抗がある。上手く行くのは想像できるけどさ。小麦粉とバターは簡単にクセになる味が作れるけど、煮詰めたときがイイ感じにならないのと、手間が面倒なので最近は敬遠しがちだ。今注目なのはナッツ。まだ試したことないけどカシューナッツをすりつぶしたりして入れるみたい。なんか旨そうだ。でもかなり贅沢だよなぁ。というわけで試してみたいのがピーナッツ。これはイケるでしょ。なんと言っても安いし。今度試したらレポートします。

なんにも書くことが思いつかないので、サンドイッチを作った。サンドイッチとかホットドッグとか大好きだ。だいたい食い物の好みがガキっぽい。カレーも大好き。パスタも大好き。まあ、それはいいんだけど。

サンドイッチについて最近気が付いたことがある。多分すごい当たり前のことで、サンドイッチ学会あたりでは基礎の基礎として学ぶことなのかもしれない。凄いからなぁサンドイッチ学会は。年に一度開かれるシンポジウムでは世界中からサンドイッチ研究家たちが集まってきて、新しいサンドイッチの非コンビニ的可能性や不可逆的流行の真偽やサンドイッチによって生み出される至高体験の形而上学的考察やらについて熱い議論が交わされているんだから。って全部嘘だけど。

そんで何に気が付いたかというと、サンドイッチの命はパンと具のバランスに尽きるなぁってことだ。パクッと一口いったときに口にの中に入ってくるポソッとしたりカリッとしたりしたものと、ジュワってきたりホワッてきたりシャキッときたりするもんが、どちらも生かされるぐらいの分量で口の中に入ってくれば、例えどんな具であろうともサンドイッチとしてはとりあえず成功なんだ。逆に言うとどんなにいい材料を挟んでもこのバランスが悪いととってもつまらない思いをすることになっちゃう。どっちが勝ちすぎてもいけない。なんか当たり前すぎて馬鹿にされそうだけど、いいの!発見したんだから。

ちなみに今日のはゆで卵を辛子マヨネーズで和えたヤツとサニーレタスとオイルサーディンとパルメザンチーズでした。ウマウマ。

子供のときに夢想していたこと。
それは自分専用の地下室があって、壁にマクビティのダイジェスティブビスケットが一年分ぐらい並べてあることでした。その光景を想像すると、どうにもウットリしていたものです。マクビティのビスケットってたしか小学生の後半ぐらいの時に発売されたんだけど、世の中にこんなにおいしいビスケットがあったのかと感動しちゃったんです。ぼくは兄弟が多かったので、お菓子を独り占めして食いたい放題食べてみたいとバカみたいに強く願っていたってのもあった。知人はケーキを丸ごと食ってみたくて、大人になってからもういらないってぐらい食べたことがあるって言っていたし、そういうのって誰にでもあることなんでしょうね(あ、でも、最近の子供はあまりないかも)。

時は流れてもう40過ぎになりました。さすがにマクビティのビスケットには憧れなくなりました。地下室は悪くないけど。でも今は、いろんなお酒が常に百種類ぐらいあったら幸せかもと思っています。何度も決意して酒を飲みきらないようにとっておこうとしているんだけど、何故か気が付くと全部カラになってしまいます。6本ぐらいは行くんだけど、それ以上にはどうしても増えない。なんで?飲んじゃうからです。知ってます。無くなる前に買ってくればいいだけだから、これってある一定以上になれば絶対実現できるはずなのにどうして上手く行かないんだろうか。たくさん持つのって憧れるけど、実はかったるいかもとどっかで思ってるのかも知れないですね。

今年の冬はチョコレートを割とよく食べています。
甘いものって苦手が多くて滅多に食べないのですが、チョコレートは別物だったりします。
ウィスキーやラムやブランデーにも合うし。

そしてチョコレートは冬が旨い。
夏のチョコレートというと、遠足にいってオヤツに持っていったチョコレートがデロデロに溶けてしまった悲しい思い出しか甦ってきません。
やっぱり冬に食べるパリパリのビターチョコレート!
これです、これコレ。
子供の頃はバッカスとかルックチョコレート(アーモンドクリーム!)もよく食った。お菓子のホームラン王はナボナじゃなくてチョコレートだったのよ(って通じないかな?ジャイアンツの王選手がそういって宣伝していたフワフワのお菓子がナボナです)。あんまりチョコレートが好きで死ぬほど食ってみたいと思っていたら、おじいちゃんがアメ横でブロックのチョコレートを買ってきてくれて、気持ち悪くなるぐらい食べたこともあります。それにたま?に登場した外国みやげとかのいろんなチョコレートの詰め合わせ!ほとんど宝石箱を眺めるような夢見心地になったものです。

そんなサクバもさすがにチョコレートを激しく欲することもなくなりました。金もないので最近の超高級チョコレートを口にすることもなく、ブラックチョコレートやダースのビターをたまに買ってくる程度。お気に入りといえばアフターエイトという名前のミント入りチョコレート(実はハッカマニアだったこともあり)かなぁ、たまには食いたいなぁ、などと思って買ってきたんですね。すると近くの棚にやけにくすぐる商品を発見してしまいました。

「プーラン1848 NOIR ULTIME/カカオ86%の本格ダークチョコレート。超ビターテイストのチョコレートがお好きな方向け」

ムズムズムズ.........
どうもこういうのに弱いんです。で、買っちゃいました。
ウワ?、メチャウマ!
しかも正月に買ったラムと物凄く合う。だってあなた、チョコレートの甘さよりも酒の甘さの方が甘いんですよ。たまりません。やっぱオトナにはオトナのチョコレートよね。

ものスゴ眠いのでさっさと書きました。

↓ガラージュ動作確認アンケートもよろしく。

「3分クッキングのお時間です。
今日は寒い冬に最適なホットサンドを作ってみましょう。
え?関東地方は暖かかったと?そんなこといっちゃダメ!
ツッコミは許しません!
あ、失礼しました。
では早速先生をお呼びしましょう。
今日の先生はウリブール先生です。
こんにちわ!ウリブール先生。よろしくお願いします」

「え?ウリブールです。よろしくお願いいたしますです」
「ウリブール先生はアラブ系ですか?
や、お名前がそんな感じなので」
「まあ、そんなところです。ひひひ」
「不気味な笑い方しますね」
「気にせんどいてつかぁさい。
んだばさっそく簡単ホットサンド作りますたい」
「育ちは熊本ですか?」
「そんなところどす。ぶひゃひゃ」
「その後京都に?」
「あんたひつこいよ」
「今日のホットサンドは関東風ですか?」
「サンドイッチ用のパンを用意します。
なければ12枚切りの食パンでもオッケー。
ホットサンドはパンの薄さが重要です。
私のホットサンドは耳は切りますが
切った耳は揚げましょう。
お砂糖でまぶしてもいいですが、
塩とコショウをまぶすと大人のおつまみにもなります。
お好みでスパイスを使うと尚楽しめますよ?。うきゃ」
「無視しましたね」
「ムーシ!ムーーーシ!ムシ大好き!だはは。
ホットサンドちゅうたら
ホットサンドメーカとか?
ホットサンド焼き器とか?
めんどっちーもんを使いますがそんなもんは使いまへん。
まんず二枚のパンに
裕福な人はバターを塗ってくんなまし。
貧乏な人はマーガリンを塗ってくんなまし。
ほんでもってきのう食ったスパゲッチーに使った
トマトソースをドバッと。
カレーもいけるぞ。
ちったぁ煮詰めてあるのが良いね。クスクス」
「あんたキャラがメチャクチャだよ!」
「ウッセーんだよ!こんクソガキ!
よぉく聞きやがれ、
ここでチーズだ。
ピザ用チーズでも
とろけるスライスチーズでもいいんだよ!
そいつを載せるんだ。
怖がることはねぇ、
ただチーズを載せるだけだ。
リラックスしてやればいいんだよ。
出来たいかい?
ほうら、やればできるじゃないか。
あとはパンを合わせてオーブントースターでチンだ!
いつもより時間は長目にね!ムフ!」
「............クソオヤジ!」
「あん?なんかいったか?
ピザトーストに飽きたらやって見ろっつうの。
外はシャクシャク、
中はトローリでおます。
そうすりゃオマエにもわかるさ。
世界は広いってことがな。ケケケ」
「二度と来るなーーーー!!!!
バイバイ!また来週!」

昼ぐらいに起きて遅い朝飯を食べました。コーヒーを淹れてパンを焼きます。あとはスクランブルドエッグ。そんでもってムシャムシャと食べ始めたのですが、ふとテーブルの上を見ると、昨日食べ残したシシャモがラップを掛けられた皿に5匹ほど載っています。

フーム............

ひらめきました。この組み合わせは絶対に美味いに違いない。で、食べてみたのです。パンの上にシシャモを載せて。

............美味い!

イケます。
考えたらオイルサーディンを載せて食べるのと大して違いはありません。それにちょうどいいボリューム感で食べ応えもイイ感じ。ただ問題なのは、パンを選ぶようです。普通の食パンはあまり合わない。フランスパンとかカンパーニュとかライ麦パンとか割としっかりしたパンが合うみたいです。今日はサンドイッチにはしませんでしたが、適当な葉っぱとあっさり目のドレッシングとか組み合わせれば、かなりいけるんじゃないでしょうか?それになにより安いのが嬉しいです。

シシャモサンド。セブンイレブンで売ったら売れるかなぁ?抵抗ある人多そうだけど...

アリスページ完成度70%。明後日ぐらいまでにはアップの予定。

コロッケ大好き。夏になると特に食べたくなる。というわけで今日はコロッケを揚げました。もちろんビール付き。

ウスターソースにタバスコや生唐辛子なんかを混ぜたのを割とたっぷりめに付けて手づかみで食べるのが好き。ほんとは自分で作った方が全然美味しいのだけど、つい面倒で冷凍食品になっちゃいます。でもコロッケでさえあれば基本的に何でもOKです。これはビールにもいえてるな。生ビールとか黒ビールとか大好きだけど、ビールでさえあればなんでも許せる。

コロッケは子供の頃にも良くオヤツ代わりに食ってました。たしか10円か20円ぐらいだった記憶があります。お金がないときはポテトフライ。余裕があるときはハムカツ。

夏の夕方、友達と銭湯の帰りに小さくてあまり綺麗とはいえない揚げ物屋に寄って特有のむっとした熱気を感じながら「ソースいっぱいかけてね」とか言って買うんです。風呂上がりだから、店を出ると夕方の空気が気持ちよくて、どぶ川の上の橋の欄干なんかに腰掛けて熱いコロッケを食べると最高にうまい。

ほかにも夏に食いたくなるものって割とたくさんあります。ホットドック(これは春ぐらいから食べたくなる)とか、冷蔵庫で少し冷えたサンドイッチとか(ほんの少しだけパンがパサつき始めるぐらいがイイ)、自己流冷製オニオンスープ(超簡単)とか。カレー、餃子もポイント高いけどこれはいつでもなのでちょっと違うかな。なんかどれもあまり一般的じゃなさそうですけど。
素麺とかも好きですが、なぜかコロッケの方が全然「夏」な感じなんです。やっぱりガキの頃の刷り込み効果?

カレーを作りました。
自分で料理をするというとほとんどカレーかスパゲッティです。別にそれしか出来ないというわけではないんだけど、好きなものしか作りたくならないというか、ただのめんどくさがりというか、そんなところです。
でもルウは使いませんよ。かなりちゃんとやります。あんまりカレーばっかり作ってるもんだから、手抜きの仕方も心得てきて、30分でも3時間でもどちらもそれなりのものを作れます。いっそのこと絵を描くのやめてカレー屋さんにでもなろうかと思うほどです。

しかし俺がガキの頃なんか子供の好きなものといえばとにかくカレーで、カレーの嫌いな子なんかいなくて、カレーさえ食ってりゃシアワセって感じだったけど、今考えるとあれはあれで異常だったんだろうという気がするな。あの頃はとにかく「カレーの時代」だったとしかいいようがないくらいカレーだったんだよ、信じられる?
新しいカレールウが発売されるたびにワクワクして、早く食ってみたくてしょうがなくて、「辛口」だったり「大人の味」だったりするとさらに嬉しくて、それを自分で作り始めたひにゃ、喜びのあまり固形のルウをそのまま味見に走るという暴挙にでて、しかもバカな子供の味蕾はそれを美味しいと感じちゃってポクッと折った一山を食べ終わるまでやめられなくなるという、とんでもない子供時代が日本全国で繰り広げられていたんだよ。
ああ、なんか異常だったのは自分だけみたいな気がしてきた。
さみしくなってきたのでもうやめよう。

ところで今日は【ル:通信】第1号を発行しました。
ちゃんと届いたでしょうか?
こういう時って急にメーラーだのネットだのが信じられなくなるのって俺がバカだからだろうか。
「ん?やけに送信が早くないか?」とか疑い深くなってしまったりして。ま、最初はそんなもんか。

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